Skip to Content Java Solaris コミュニティ パートナー My Sun ご購入について Japan Worldwide

Sun認定資格
Java認定資格
spacer spacer
≫  トレーニングTOP
≫  コース一覧
≫  サン認定資格
  - Java / Solaris
  資格保有者の声
  CertManager
  認定証送付先の変更等
  受験者登録情報管理
≫  一社向けトレーニング
≫  トレーニング・オプション
spacer spacer

【SJC-A】Sun認定Javaアソシエイツ試験概要

SJC-A は、開発者を目指す初級 Java技術者の方、及び、Java関連のビジネスに携わる方々を対象とし,Java テクノロジーに関する全般的な基本知識及び、オブジェクト指向の概要と共に、プログラミングの基礎についてテストします。

Sun認定Javaアソシエイツ試験概要
試験番号
310-019
質問数
51問
合格ライン
68%(51問中35問正解)
質問形式
多岐選択式/ドラッグ&ドロップ
時間
115分
料金
¥15,000-(税込¥15,750-)
前提条件
特になし
試験内容
対応推奨コース
対象者
初級Java技術者、SE、 IT部門・ ITプロジェクトのマネージャ
スキルレベル
プログラミング一般の基礎的な知識がある
Java テクノロジーの概要や、J2EE 全体のアーキテクチャについての知識がある
オブジェクト指向に関する基礎的な知識がある
オンライン申込
※ SJC-A をご受験いただくには、SJC-A専用のチケットが必要となります。

2005年は Java テクノロジーが誕生してちょうど10年になります。1995年の発表以来、Java テクノロジーは急速に普及し発展を遂げてきました。現在では、銀行のオンラインシステム、生命を預かる病院の情報システム、携帯電話やゲーム、ICカードなど、私たちの生活のあらゆる場面で Java テクノロジーが活用されています。10年経った今でも Java の利用範囲は広がり続け、Java テクノロジーに関する一定の知識は、プログラマだけでなく IT 産業に従事する多くの人々にとって、もはや一種のコモンセンスとなっています。

Java テクノロジーは、いまなお進化を続けています。その旗頭としてあげられるのが、Ease of Development(EoD、開発の容易性)です。すなわち初級者レベルの開発者でも簡単にアプリケーション開発ができるようにしようというコンセプトです。現在 Java 開発者は 420万人にのぼると言われていますが、このような、EoD の効果が現れてくれば、開発者の増加はさらに加速するでしょう。

このような背景の元サンでは、Java テクノロジーの基本知識、利用能力、技術力を多面的、客観的に評価する認定資格「Sun Certified Associate for the Java 2 Platform (SJC-A) 」を新たに提供いたします。

SJC-A は、オブジェクト指向の概要と、 J2SE,J2EE,J2ME などの Java テクノロジーの概要など一般的な Java に関する知識と共 に、プログラミングの基礎知識について客観的に評価・判定し、Java Associate (アソシエート)※として認定するため、今後 Javaプログラム開発に関わる技術者の皆様にとっては勿論、システムエンジニア、技術部門のマネージャやプロジェクトマネージャ、コンサルタントやシステム営業の皆様にとっても、打ち合せや顧客への提案等で必要となる Java テクノロジーの基礎を理解できている証明として、有効な資格となります。さらに新入社員〜年次研修などで Java に関連するカリキュラムを実施している企業にとっては、研修の効果測定にも採用できる資格となっております。

※Associate =’準学士’(Associate Degree),’仲間・友人’

お問い合わせ 会社情報 ニュース 採用情報 プライバシー 利用規定 商標 Copyright 1994-2007 Sun Microsystems, Inc.